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看護部

看護部 - 看護単位の紹介

外来

看護師長:亀屋 初江 副看護師長:黒瀬 衣久美

外来

外来は、呼吸器内科、脳神経内科、消化器内科、外科、循環器内科、総合内科、小児科(一般・発達神経)放射線科の診療科があります。現在約30名の医師が外来診療を担当しています。看護部門は看護師長1名・副看護師長1名・看護師と准看護師17名、看護助手1名、クラーク7名で、患者さんが安心して受診、または治療が受けられますようにスタッフ一同、心を込めてお出迎えいたします。

2月より採血室ができ採血までの待ち時間を短縮できるように努力しております。 また4月から内視鏡センター専属の看護師を配置し患者さんの検査介助にあたっています。 日常業務の他に、緩和ケアチーム、栄養サポートチーム(NST)、感染対策チーム(ICT)、口腔ケア摂食嚥下チーム、褥瘡対策チーム、疾患センター(糖尿病教室、COPD教室、パーキンソン病教室)のチームの一員として活動し患者さんの相談等受けて参ります。

看護理念である「私達は、患者さん一人ひとりの人権を尊重し、いつでも専門的で質の高い医療知識と技術で安全で安心な看護を行います」を常に念頭に置き、糖尿病療養士、リウマチケア看護師、内視鏡技師、呼吸療法認定士などを取得し、少しでも良い看護を提供できるように自己研鑽に努めております。
名実共に旭川医療センターの『かお』になれるよう日々努力してまいります。

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